スリングで抱っこ
子供とベビーカー・ベビー用品の一つであるスリングを利用するのは良いのですが、スリングを使っての抱っこ方法って色々あるってこと知ってました?スタンダードな持ち方としては横抱っこなのですが、カンガルー抱っこ、腰抱っこ、寄り添い抱っこなど、実に色々な抱っこ方法があるんですよ(笑)馬鹿に出来ませんねぇ(`・ω・)+キュピーン スリングについてよく知らないという方は別ページ(高機能なスリングは育児に便利なアイテム)をご覧下さい。
この抱っこ方法というのは、大体赤ちゃんの体格や年齢などでも変わってくるそうで、どんどん楽な抱っこ方法、種類などが開発(?)されているそうです(笑)しかも、その抱っこ方法の中にも難易度があるそうで、様々な抱き方を日々練習することが必要みたいです。が!!実はこの抱っこ法、別に難易度が高いからと言って必ずしも役立つかどうかと言うと、そうでも無いみたいです。
難易度が低くても実用性なものとかもありますし、難易度が高くても全然実用性でないものもあるらしい。そしたら後考えられることとしては、ルックスについてですが、別に難易度の高い抱っこをしたところで結局殆どルックスは変わらないと言うことですね(笑)端から見ても結局は赤ちゃんを抱っこしていると言うことが分かるのでどのような抱っこ方法でも意味は無いかと。つまり、管理人が言いたいことは、難易度が簡単で尚かつ実用性のある抱っこ方法を選びなさいって事ですよ(笑)スリングの実用性を遺憾なく発揮できる持ち方であれば良いんですよ(笑)大きくなってきたらチャイルドシート・ベビーカーに乗せますけど♪そのときはベビー・子供服とチャイルドシートで選んだりしてまs。
また、別に抱っこの種類を全てマスターしたからと言って願いが叶うとかそういう事は無いですからね?無駄に張り切るのもどうかって感じですww抱っこ方法をマスターすることに張り切るより、如何にして子育ての質を高めつつ、それでいて効率よく行えるかを考えていた方がよっぽどマシだと思います。それにですね、赤ちゃんによってお気に入りのポジションというのは違います。背中が一番落ち着くポジションかも知れませんし、腰の辺りが一番落ち着くポジションかも知れません。結局は、赤ちゃんが一番落ち着くポイントで抱っこしなければいけないと言うことですから、いくら多くの種類を覚えたからと言って、それを実用する機会は殆どないまま時が流れていくことも勿論あるわけで。
もしも管理人がスリングを使うときが来たら、とりあえず基本的な抱っこ方法だけマスターしますね(笑)そんなにルックスが気になるんだったら、スリングのデザインを変えてみたら良いだけの話しですし☆また、リングありのスリングとか、リングなしのスリングとか、そういったちょっとした機能の違いがあるスリングもありますので、そういった種類豊富なスリングをみて選んでいる方が抱っこ方法をマスターするよりも楽しいですし〜(笑)
スリング選びは、機能とデザインが整っているのを選べば持ち方は基本的なものでルックスは決まるもんなんですって☆その辺参考にして下さいね(笑)
